お食事

ねこ用おやつ、ママクックのフリーズドライのむね肉を食レポ!

2018/07/13

フリーズドライの猫用おやつ

ママクックの「フリーズドライのささみ」は以前からにゃーちがお気に入りの定番おやつ。
お昼ごはんのないにゃーちですが、おやつはしっかり食べちゃいます。
そんな定番おやつと同シリーズのむね肉バージョンをお取り寄せしてみました!

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お得な大容量パックを購入!

フリーズドライのささみを購入するときは、30gサイズを購入していましたが、今回のむね肉は送料対策も兼ねて150gの大容量パックを購入。
30gが500円位で、150gが2000円程なので、圧倒的に150gサイズを買ったほうがお得なのですけどね。

頑張れ、私の財布!!

ちなみに更にお得な3コセットで販売されてもいますが、5500円位しちゃいます…^^;

ママクックのフリーズドライシリーズは、他にもビタミンB群や鉄分が豊富な豚ハツもあります。
自分の好みのせいで手が出せずにいますが、もしかしたらにゃーちは好きだったりして…?

ママクックのフリーズドライシリーズ

新鮮な高原但馬鶏(豚ハツも国内産)の旨味を逃がさないように、ダイレクトフリーズドライという特殊製法で製造されています。

さばきたてを瞬間凍結してそのままフリーズドライにしているので、生のままの美味しさ!(自然界では生食ですもんね。やっぱり生が美味しく感じるのかしら??)

調味料や保存料などの添加物は一切不使用、安心の国内製造で常温で長期間保存ができるのがいいですよね!

ちなみに、ささみをほんのちょっと食べてみたら、口の中の水分で復元される感じ。
ささみの生っぽい味がちゃんとします。
もちろん私には美味しくありませんけど^^;

さて、気になる中身は…?

150g、届いてみたらやっぱりお得感あります!

猫用おやつ

勝手な思い込みで、パッケージの袋はアルミジップだと思っていたのですが、普通の透明なビニールジップでした^^;

1個は5センチ強ほどのサイズで20個位は入っているでしょうか。

猫用おやつを手に持ってみる

食べさせ方は一口サイズにハサミで切って、とあります。

ささみも最初の頃ははさみでカットしていましたが、今では端っこから手で裂いています。

猫用おやつを裂いて皿に盛る

ただし、一度で1個分は食べきらないので、1個取り出したら1/3ほどを細かく裂いて、残りは袋に戻さずラップしてアルミジップに入れて別に保存しています。

フリーズドライなので、アルミジップにいれる必要はなさそうですが、ラップのまま置いておくと匂いでバレそうだし、ちょうど良いタッパーもなかったのでよく使うアルミジップを使っているだけです^^;

ちなみに保存方法は直射日光をさけて25℃以下で保存。冷蔵庫不可だそう。

1個が3日分なので、2ヶ月ほどは持ちそうです。

これからの季節は温度管理を気を付けないとですね(>_<)

一番大事な食レポ忘れてた!!

一番のポイント、にゃーちの食いつきは?というと…

おやつを食べる猫

合格!花マル!200点!とっても美味しい、だそう^^
これを食べなきゃ、お昼寝もおちおちしてられないそうです(笑)

与える側としては、ささみのほうが繊維にそってほぐしやすい気はするんですけどねぇ

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